2009年12月27日日曜日

横浜F・マリノス、小宮山尊信の移籍

天皇杯での横浜F・マリノスと川崎フロンターレの対決を覚えているだろうか。

今年の試合。

小宮山尊信のミスから、川崎フロンターレがチャンスを生かしての決勝点。

その悔しさを来年こそは、と晴らすのかと思えば。

そんなことだったのか。

2009年11月28日土曜日

明日は、横浜F・マリノスを盛大に盛り上げる

明日は、ホームで勝利を。

日産スタジアムで、横浜F・マリノスの勝利を。

子供たちも無料招待があるので、いっぱい集まるはず。

2009年11月22日日曜日

三浦監督と木村監督

監督の手腕とは、こうもはっきりと出るものなのだろうか。

大宮アルディージャを率いていたときから、三浦監督には、散々やられている。

ヴィッセル神戸として、前半半ばにあっさりと選手を切り替えてくるその決断力。

さすがという感じだった。

横浜F・マリノスの木村監督はズルズルと引っ張って、何も手を打たないいつものこと。

だから、横浜F・マリノスは試合終盤の得点力が上がらないのだろう。


今年で終わりというのも致し方ない。

来年も素人監督というのが不安だが。


もう少し、クラブとしてのビジョンを確立できる人が監督にどっと居座れないものだろうか。

横浜F・マリノス、渇!

フロントに、渇!だ。

2009年11月8日日曜日

横浜F・マリノスと中村俊輔の関係

エスパニョールで苦戦している中村俊輔。

新木村和司監督で騒がれている落ち着きのない横浜F・マリノス。

その仲は、どうなっているのだろうか。

スバルのコマーシャルに出演して日産とは絶縁した中村俊輔に対して、横浜F・マリノスの社長代行は、こう語っている。

-もう一度、中村俊輔(エスパニョール)獲得へ動くのか。
 「ニュートラル。必要と言われれば検討したい。自分としては何が何でもという意思はない」

そりゃそうだろうね。

そっぽ向かれて人間に、かえっておいで、なんてやさしい言葉をかけてちゃ、トップ失格。

2009年11月5日木曜日

トリコロールに明るい未来はあるのか

コウキチの監督取り止めが発表になった。

遅い。

遅すぎる。

ここまで引っ張ったのは、長期育成プランで我慢したからではないのか。

コストカッター、ゴーンがいる日産が、この決断の遅さでいいのか。

変わりは、同じく木村。

木村和司だそうだ。

あの無口な、ひとりのただの観客になる解説者が監督を努められるのだろうか。

マリノス監督解任の理由

ひとつだけではないのだろう、監督解任のわけは。

2009年10月3日土曜日

中村俊輔と石川ナオ

そんな簡単に、右と左を入れ替えられるのだろうか。

右は俊輔の聖域…石川「左」で生き残る!

中村俊輔は確かにいい選手。

でも、怖がっていてはいい選手にはなれない。

といって、本田圭介のような口だけの男もダメだが。

横浜F・マリノスの日本代表中澤佑二は、堂見ているのだろうか、今の日本代表の選手たちを。

2009年9月6日日曜日

ナビスコカップは誰にも渡さない

横浜F・マリノス、ナビスコカップを獲れ!

他の誰にもナビスコカップは渡さない!

そういう気持ちでとにかく、今日の試合に集中せよ。

この試合にとにかく勝つことだけに。

栗原勇蔵、もっともっと熱くなれ!

2009年8月23日日曜日

男小宮山、男山瀬功治

ゴールという結果で見せてくれた小宮山。

不可解な判定にも、口を閉ざす山瀬功治。

どちらも、横浜F・マリノスの男。

男小宮山、男山瀬功治

ゴールという結果でおところ見せた小宮山。


不可解な判定にも余計なことを言わない山瀬功治。


どちらも横浜F・マリノスの男。

2009年8月15日土曜日

FC東京石川負傷欠場

相手チームのことを書くのははばかれるが。

横浜F・マリノスにとって、どう影響するか。

これまでの戦い方と変わってこられるという後ろ向きな考え方だけはしないでほしいが。

坂田大輔、ビューティフル・ゴールを!

2009年8月1日土曜日

真夏の戦い

相手は、相性の悪い京都サンガ。

横浜F・マリノスにとっては、勝利から遠ざかっているだけにいやな対戦カード。

でも、相手が誰であろうが、気持ちの戦いになるこの時期。

撃って、撃って、撃ちまくるしかあるまい。

坂田大輔が決めるのか、山瀬功治が決めるのか、渡邉千真が決めるのか、狩野健太が決めるのか、兵藤慎剛が決めるのか。

誰でもいい。

いや、みんな決めてほしい。

自分が決めてやる!

そういう意気込みを今日こそ見せてくれ。

トリコロールの気持ちを。

2009年7月26日日曜日

もう、こんな采配は・・・

またしても、好調坂田大輔はサブ。

センターフォワードがクナン。

またも、前半45分が無駄に過ぎた。

監督って、何?

横浜F・マリノスはリーグ戦は捨てた?

そんな余裕はないぞ。

J2の足音が。

2009年7月19日日曜日

ロスタイム

お互いに必死に戦うチーム。

ロスタイムに3点もゴールが入る。

そういう死闘を目も前で見られるサポーターは、すごい。

いや、サポーターの力が、選手にそうさせているのかもしれない。

横浜F・マリノスが、ロスタイムで得点したのはいつだろうか。

2009年7月15日水曜日

マリノスは強い?ガンバが弱い?

サッカーとは不思議なものだ。

メンバーを大幅にいじって、勝ち点3が手に入る。

横浜F・マリノスのこれまでの苦労が不思議なくらいだ。

もっとも、ガンバ大阪がそれだけ低迷しているともいえるが。

2009年7月11日土曜日

もう、トリコロール

もう、そろそろいいのでは。

トリコロール!

いつまでも、もたもたしている場合ではない。

上へ上へ行こう。

目指すは、優勝だった、いや、まだ、目指しているはずだ。

アンパンマン監督!

そうだろう?

横浜F・マリノスは、進むしかない。

2009年6月29日月曜日

ガンバとレッズ

ガンバ大阪には、なんとなく、粘り負けする悪いイメージが。

昨年の天皇杯も最後にやられた。

あのときのガンバもへとへとでそう出来のいい方ではなかったが。

今回も。

前半横浜F・マリノス先制。ガンバ大阪と互角の勝負。

互角ではなかった。

追いつく気配は無かった。



そして、レッズ。

レッズに対しては、勝っちゃうんだよなあ。

横浜F・マリノスは。

相性というやつか。

どことやっても、それなりの試合も魅せてほしい。

そういうチームになってほしい。

マリノス。

俊輔個人に頼ろうとしたフロントは、ほっとけ。

選手は、自分たちのためにサッカーを。

2009年6月20日土曜日

フロントの能力はリーグ最下位

いつもいつも、交渉では問題が発生する。

それが、横浜F・マリノス。

いったいどうなっているのか。

現場は頑張っているのに。だ。

全く、フロントの能力にはあきれるばかり。

もともと、フロント出身の監督の能力も疑問符たくさん。


あしたは、14時キックオフ。

暑いぞ、きっと。

熱くなってみろ、フロント。

とりこと横浜F・マリノスでも、中村俊輔問題には、沈黙か。

2009年6月6日土曜日

W杯、いよいよ

絶対に負けられない。

そんな消極的な言い方ではダメ。

絶対に勝つ!

それも、相手も意気消沈させるような勝ち方で。

そのくらいで無いと、世界ベスト4はとても無理。

日本代表のサッカー、具現できるか。

2009年5月17日日曜日

熱い心はどこへ

横浜F・マリノスのトリコロールの熱き心。

それをどこかへ忘れてきてしまった。

ゴールデンウィークの連戦の疲れか。

フォーバックとか、スリーバックとか、いろいろといわれているが、形だけの問題なのだろうか。

2009年5月9日土曜日

最下位チームに負けられない、いや、勝たねばなるまい

相手は、大分トリニータ。

最下位のチームだ。

監督が、みんなをうまくまとめる人だろうが、マジックだろうが関係ない。

確かに、マリノスの監督より監督らしいかもしれんが。

援護射撃

マリノス低迷のきっかけになった人が、今の日本代表監督で、大分まで来るというのも皮肉だが。

肝っ玉が据わっている

この記事とは、状況が変わって、直樹はベンチに入るらしい。

2009年4月26日日曜日

パンデミックとマリノス

皆さん、ご存知だろうか。

パンデミック。

感染症や伝染病が世界的に流行すること。

ブタインフルエンザが危ないといわれ始めたが、危機管理能力が問われることだろう。

この危機管理能力。

マリノスにも言えること。

弱い神戸を相手に5得点の完封で勝って、監督問題はどこかにいってしまった。

でも、今の順位を冷静に見てほしい。

このままでいいのか。

今日のグランパスとの一戦。

隼磨に、移籍してよかった、などと思わせないように。

ふがいない試合をしては、危機管理能力の無さが露呈するばかりになってしまう。

今こそ、危機感を持って臨もう。

2009年4月4日土曜日

意地の戦い

どうしても勝ち点3がほしかった。

最後まで責めの気持ちを持った結果。

そう、納得するしかないか、マリノス。

あそこで失点してしまうのが今のマリノスの弱さか。

勝ち点1を大事にすべきであった。

結果論か。

2009年3月22日日曜日

決断のとき。マリノス。王者復活へ。

調子のいい選手を使いのはいい。

だが、趣味で選手を選ぶのはいい加減やめてほしい。

熱いここをを持たない選手は出さないでほしい。

確かに先発の11人は、熱い心を見せてくれた。

そのまま、勝ち逃げをするのがマリノスのサッカー。

そのマリノスのサッカーを最後まで貫かせるのが監督采配。

熱い気持ちを盛らない選手、それを使う熱い心を持たぬ監督は、横浜F・マリノスには要らない。

今こそ、決断のとき。

王者復活へ。

楽しみだった日産スタジアム

この楽しみが薄れぬうちに。

15位から16位へ

もう、崖の下だ。

マリノスの失ったもの

失ってからでは、遅い。

2009年2月26日木曜日

いつの間に。坂田大輔

いったい、いつの間に結婚してたんだ。

坂田大輔。

マリノスのはやぶさ。

やることが早い。

そのスピード、今度は試合で見せてくれ。

坂田なら、できる!

2009年2月3日火曜日

トリコロールフェスタでお騒がせ

横浜F・マリノスの坂田大輔が、トリコロールフェスタでお騒がせ。

あんなに移籍するかどうか、やきもきさせて。

みんなもご愛嬌だったようだが。

マリノス日本代表集団

栗原勇蔵と二人で暴れていたようだ。

今度は試合で暴れてくれ。

マリノスのため。

2009年1月25日日曜日

坂田大輔、マリノス残留

横浜F・マリノスの11番は、坂田大輔に決まり。

KING KAZUのように、11番にこだわってくれ。

そして、2桁得点あるのみ。

2009年1月9日金曜日

マリノス、坂田大輔まで

横浜F・マリノスの構想は、中村俊輔の1点のみ。

まさか、そんなことを考えているわけではないだろうか。

他の選手を放出して移籍金集め?

田中隼磨、中澤佑二、坂田大輔。

そんなことでは、夢あるサッカーにはならない気がする。

考えすぎであることを祈りたい。

中村俊輔は予定通り

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