2008年10月10日金曜日

日本代表に見た、横浜F・マリノスの姿

昨日の日本代表の試合を見ていた、横浜F・マリノスのことを考えてしまった。

同じ姿に見えた。

どんなに攻めても、点が入らない。

みんな最後のところで、気持ちが優しいというか弱気というか。

絶対に決めてやるという気持ち、迫力に欠けている。

パスをつなごうとする意識が強すぎ。

シュートしてこそ得点が生まれる。

ゴールという枠の中に入れてこそのゲーム、それがサッカー。

中村俊輔途中交代、岡田ジャパンドロー

結果は、ドローだったが、ワールドカップの予選ではそんなに甘くはいかないにはず。

ホームで勝ち点3を取れないようでは、未来はない。

次に活かして欲しい。

キャプテンの横浜F・マリノス中澤佑二、もっと、自分の気持ちをみんなに伝えて欲しい。

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