月曜日, 6月 29, 2009

ガンバとレッズ

ガンバ大阪には、なんとなく、粘り負けする悪いイメージが。

昨年の天皇杯も最後にやられた。

あのときのガンバもへとへとでそう出来のいい方ではなかったが。

今回も。

前半横浜F・マリノス先制。ガンバ大阪と互角の勝負。

互角ではなかった。

追いつく気配は無かった。



そして、レッズ。

レッズに対しては、勝っちゃうんだよなあ。

横浜F・マリノスは。

相性というやつか。

どことやっても、それなりの試合も魅せてほしい。

そういうチームになってほしい。

マリノス。

俊輔個人に頼ろうとしたフロントは、ほっとけ。

選手は、自分たちのためにサッカーを。

土曜日, 6月 20, 2009

フロントの能力はリーグ最下位

いつもいつも、交渉では問題が発生する。

それが、横浜F・マリノス。

いったいどうなっているのか。

現場は頑張っているのに。だ。

全く、フロントの能力にはあきれるばかり。

もともと、フロント出身の監督の能力も疑問符たくさん。


あしたは、14時キックオフ。

暑いぞ、きっと。

熱くなってみろ、フロント。

とりこと横浜F・マリノスでも、中村俊輔問題には、沈黙か。

土曜日, 6月 06, 2009

W杯、いよいよ

絶対に負けられない。

そんな消極的な言い方ではダメ。

絶対に勝つ!

それも、相手も意気消沈させるような勝ち方で。

そのくらいで無いと、世界ベスト4はとても無理。

日本代表のサッカー、具現できるか。

日曜日, 5月 17, 2009

熱い心はどこへ

横浜F・マリノスのトリコロールの熱き心。

それをどこかへ忘れてきてしまった。

ゴールデンウィークの連戦の疲れか。

フォーバックとか、スリーバックとか、いろいろといわれているが、形だけの問題なのだろうか。

土曜日, 5月 09, 2009

最下位チームに負けられない、いや、勝たねばなるまい

相手は、大分トリニータ。

最下位のチームだ。

監督が、みんなをうまくまとめる人だろうが、マジックだろうが関係ない。

確かに、マリノスの監督より監督らしいかもしれんが。

援護射撃

マリノス低迷のきっかけになった人が、今の日本代表監督で、大分まで来るというのも皮肉だが。

肝っ玉が据わっている

この記事とは、状況が変わって、直樹はベンチに入るらしい。

日曜日, 4月 26, 2009

パンデミックとマリノス

皆さん、ご存知だろうか。

パンデミック。

感染症や伝染病が世界的に流行すること。

ブタインフルエンザが危ないといわれ始めたが、危機管理能力が問われることだろう。

この危機管理能力。

マリノスにも言えること。

弱い神戸を相手に5得点の完封で勝って、監督問題はどこかにいってしまった。

でも、今の順位を冷静に見てほしい。

このままでいいのか。

今日のグランパスとの一戦。

隼磨に、移籍してよかった、などと思わせないように。

ふがいない試合をしては、危機管理能力の無さが露呈するばかりになってしまう。

今こそ、危機感を持って臨もう。

土曜日, 4月 04, 2009

意地の戦い

どうしても勝ち点3がほしかった。

最後まで責めの気持ちを持った結果。

そう、納得するしかないか、マリノス。

あそこで失点してしまうのが今のマリノスの弱さか。

勝ち点1を大事にすべきであった。

結果論か。