昨日の日本代表の試合を見ていた、横浜F・マリノスのことを考えてしまった。
同じ姿に見えた。
どんなに攻めても、点が入らない。
みんな最後のところで、気持ちが優しいというか弱気というか。
絶対に決めてやるという気持ち、迫力に欠けている。
パスをつなごうとする意識が強すぎ。
シュートしてこそ得点が生まれる。
ゴールという枠の中に入れてこそのゲーム、それがサッカー。
中村俊輔途中交代、岡田ジャパンドロー
結果は、ドローだったが、ワールドカップの予選ではそんなに甘くはいかないにはず。
ホームで勝ち点3を取れないようでは、未来はない。
次に活かして欲しい。
キャプテンの横浜F・マリノス中澤佑二、もっと、自分の気持ちをみんなに伝えて欲しい。
金曜日, 10月 10, 2008
日本代表に見た、横浜F・マリノスの姿
投稿者
横浜かもめ
更新時刻
8:49 午前
ラベル: サッカー、日本代表、横浜F・マリノス




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